外貨FXってどうよ? 金利生活を目指す小心者トレーダーの掟
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 セントラル短資FX

セントラル短資FXの特徴

1.倒産のしにくさ業界NO.1

 最も倒産しにくいと考えられているFX業者の一つ。
 親会社が、短資会社であり、しかも100年の歴史を持つ老舗です。
 短資会社は、金融業界でなくてはならない存在であり、銀行よりも倒産しないと言われています。
 当然、日銀とも取引できる立場にあります。信頼性が抜群ということです。

 さらにセントラル短資FXは、FX業者ではめずらしくも、JCR格付けを取得しています。
 「BBB/安定的」であり、債務返済能力に問題ありません。
 この格付けを取得しているのは、FX業者では2,3社しかありません。他の業者は格付けが取得できるほどの債務返済能力がないことを意味しています。いつ倒産してもおかしくない業者ばかりなのです。

 FX業者は、100社以上もあるといわれており、これから少しづつ淘汰され、少なくなっていくと指摘されています。
 優良な業者のみが生き残ると言うことです。

 金利生活を目指す場合、ポジションは長期保有するわけです。
 倒産したり、FXサービスの譲渡や廃業ということがあると困るわけです。

 セントラル短資FXが、長期投資家に高い評価を受けている最大の理由が、これなのです。

2.スワップ金利の有利さ(FXダイレクトプラス)

 セントラル短資FXのスワップ運用は、FXダイレクトプラス口座が最適です。

 金利生活を目指す場合、基本的には、スワップ運用をすることになります。
 スワップ金利を稼ぎ続ける投資戦略を選ぶわけです。

 その時、リターンに直接影響を与えるのが、スワップ金利です。

 スワップ金利が高ければ、リターンも増えるのは当然です。

 もう一つ、チェックしたいのは、「安定提供力」です。
 スワップ金利を会社都合で、大きく上げたり下げたりする業者があります。
 よくあるのが、スワップ金利を高くして顧客を増やし、ある程度増えたところで、下げるわけです。
 とんでもない「経営方針」です。スワップ派からすると「悪徳業者」といっていいものです。

 セントラル短資FX「FXダイレクトプラス口座」では、スワップ金利の高さは、業界トップレベル。
 異常な上下はなく、安定的に、スワップ金利を提供してくれています。

 それから、セントラル短資FX「FXダイレクトプラス口座」では、スワップ金利益は、毎日決済されます。
 そのため、スワップ金利を出金することができます。
 新しいポジションを建てるための証拠金に使うこともできます(複利運用可能)。

 金利生活者には便利な口座です。

3.細かい配慮とスタッフの良さ

 セントラル短資FXでは、「レバレッジ表示」がついています。
 自分の口座のレバレッジが一目で分かるのです。
 初心者には、便利な機能です。

 サポートデスクにメールで質問すると、FXをどこまで理解しているのかが分かります。
 驚くことにメールを無視する業者もいますので、キチンと対応する業者を選ぶ必要があります。

 また、電話してみると、スタッフの対応態度で、その業者の誠実さが分かります。
 不愉快にさせるようなスタッフ対応が多い業者は、顧客のことを考えて経営してくれません。会社が儲かればよい、会社が損しなければよい、という短絡的な発想しか持っていません。短期的な目先のことだけを考えている会社であり、長期的に会社を経営していく気持ちがないのかもしれません。
 そういう業者で長期投資はできません。

 セントラル短資FXのスタッフ対応は誠実なことで有名です。
 質問への答えも、初心者に分かりやすく回答しようとしているのを感じるので、スタッフ自身のFXへの知識が豊富だということが分かります。

 我々は、このようなスタッフ対応が当たり前だと思っています。
 しかし、FX業界はもともと、悪徳業者が入り混じる有象無象の業界として誕生した経緯があります。
 (現在は、法整備も進み、まともになりつつあります)
 そのため、びっくりするほど、社員教育ができていない業者が、まだ存在しているのです。

公式HP⇒ セントラル短資FX

金利生活者のセントラル短資FX活用法

 セントラル短資FX「FXダイレクトプラス口座」のスワップ金利益は、毎日決済されます。
 ポジションはそのままで、スワップ金利だけ、毎日決済されて利益確定します。
 スワップ金利は、あなたの資産として確定し、預託金に合計されます。
 そのため
 スワップ金利は、新規注文の証拠金として使うことができます。複利運用ができるということです。
 スワップ金利を出金することもできます。金利収入として使うことができます。

 取扱通貨ペアは、多種類ありますが、
 金利収入を得るために投資してもいいと考えられるのは4種類(豪ドル円、南アランド円、豪ドル・スイスフラン、トルコリラ円)だけです。

通貨ペアの種類 最低取引量
豪ドル円 1000通貨
南アランド円 1000通貨
豪ドル・スイスフラン 1000通貨
トルコリラ円 1万通貨
メキシコペソ円 取扱なし

 南アランド円が、1000通貨単位で取引できるため、コツコツ複利運用に向いています。
 (南アランド円は、くりっく365業者のように10万通貨単位という業者が多いのです)

 豪ドル・スイスフランは、資金に余裕がある人や、通貨分散によってリスクをより分散したいという人が投資する通貨ペアです。

活用例(1) 豪ドル円を運用する

 豪ドル円を運用する場合、1000通貨買うには、2万円〜4万円程度の資金が必要になります。

 そのため、ドルコスト平均法で、毎月定期購入するには、それが可能な資金が必要です。
 もちろん、必ず毎月買う必要もなく、3ヶ月に1回でも、6ヵ月に1回でも、いいわけですが…。

活用例(1)-1 金利収入専用口座

 金利収入専用口座として活用することが考えられます。

 貯まったお金を、セントラル短資FX口座へ入金し、豪ドル円に投資していきます。

 お金を貯める、増やすのは、別の口座で複利運用してもいいわけです。
 もちろん、FXだけとは限りません。
 お金の殖やし方は、自由です。どんな方法でもかまいません。
 給与からコツコツ貯金していくという当たり前の方法でも、いいのです。

 とにかくお金を貯めたら、セントラル短資FXへ入金し、豪ドル円を買っていきます。
 そうやって、ポジションが増えていく中で、余裕が出てきたら複利運用も考えましょう。最初から、複利運用でお金を増やすことは考えません。

 この口座では、基本的に、絶対にロスカットされないように、安全に、低レバレッジで運用していきます。
 一生涯、金利収入を発生し続けるための、金融ツールとなってもらいましょう。

活用例(2) 南アランド円を運用する

 南アランド円を運用する場合、1000通貨買うには、3000円〜5000円の資金が必要です。

 豪ドル円に比べ、少ない資金で取引できます。

 毎月5000円を、投資し続けるのは、可能だという人は比較的多いでしょう。

 また、複利運用するのも簡単です。
 4000円前後のスワップ金利が貯まれば、新しいポジションを建てられますから。
 1万通貨あれば、1年で4000〜5000円のスワップ金利が貯まります。
 これなら複利運用もしやすいでしょう。

 低資金でコツコツ運用する人に向いた方法でしょう。

公式サイト⇒ セントラル短資FX

※金利生活を目指すなら、「ダイレクトプラス口座」


金利生活者養成講座 重要事項の具体的説明

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